先日、国際何とかビルに食事に行った時、そこのトイレはさすが!非の打ち所がないほどきれいでした。合格です。
夏、農村に遊びに行った時は穴トイレを経験しましたが、レンガで囲ってあって屋根もあったし。足場が多少不安定でしたが、ぼっとん便所だと思えばたいしたことはありません。
それにいくらなんでも町中ではそんなトイレはありません。
でもやっぱり怖くて、外でトイレには極力入らないようにしています。
しかし日曜日、私は『図書大厦』で「中国トイレ」に遭遇してしまいました。
出かける前にあんなに注意していたのに、朝利尿作用の高い煎茶を飲んでしまったので、だんなさんが本を見ている間にトイレに行きたくなってしまいました。
でも『図書大厦』と言えば石家庄で一番大きな本屋さんです。私は「きたないかな?」くらいは心配していましたが、他の心配はあまりしていませんでした。