一人暮らしの私の生活は、7時前に起きてシャワーを浴び、朝のドラマ『再見阿朗』を見てから、屋台へいつもの『餅』を買いに行き、とうもろこしを買い、『鶏柳』を買ってうちで食べ、すももをかじり、『流星花園』のDVDを見て、夕方『涼面』を買いに行き、夜は『神雕侠侶』を見ます。
『流星花園』は台湾のドラマで、友達がはまったと言うので私も見てみました。原作の漫画は高校時代に読みました。でもこのDVDは「2」だったので、私が高校時代に読んだ部分よりももっと先の話なんだろうな〜。主人公のつくしの恋人「道明寺司」の名前が「道明」と言う姓「寺」と言う名前にされていたので、「寺」ってどういう名前よ?とつっこみどころ満載です。
だって『寺少爺』って何よ?
納得できない・・・。
『神雕侠侶』はたまにしか見ていなかった、時代劇風ワイヤーアクション&CG目白押しのテレビドラマで、聞き取れなくても「景色がきれいだなー」とか「服がかっこいいなー」とか「アクションがすごいなー」とか「このCGはありえないなー」とかで楽しめます。かの有名な観光地九寨溝で撮影されたようです。今日は最終回で、壮大な感じでした。DVD買いたいと思います。
『神雕侠侶』が終わってから私の大好きな映画「ハムナプトラ」がやっていたので、寝るのが遅くなってしまいました。